メルロ=ポンティは、身体から心をどう考えたのか──『生成と消滅... シリーズ「現象学と認知科学──心をどこまで捉えられるか」第2回 はじめに 前回、下西風澄『生成と消滅の精神史』(文藝春秋、2022年)を読んだ話を書... コラム 2026.10.07