
【T#1】練習会へ参加:ストーリーと右脳
昨日の朝、タロット練習会に参加してきました。タロットの先生は、CTIコーチングを受けたときの受講仲間で、吉田結紀先生。最初占いを見ていただいたのです...
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昨日の朝、タロット練習会に参加してきました。タロットの先生は、CTIコーチングを受けたときの受講仲間で、吉田結紀先生。最初占いを見ていただいたのです...
科学者として新しいことを発見するという仕事にぎらぎらと情熱を注いでいた時、結果的に挫折を味わい、違う道を歩むことになったが、得たものの方が失った時間...
私は、昨年の5月あたりから茶道(裏千家)を月一回のペースで学んでる。アバンギャルド茶会として近藤先生が主催している茶会で、毎回お茶についていろいろと...
瞑想について、何回かヨガのクラスで学んだが、なんだかしっくりとこなかった。今回もあまり期待せずに、瞑想の基礎を受けに行ってきた。 実際に受けてみて、...
薬に携わるようになってから(研究時代を入れて)ほぼ15年ぐらいになるかと思う。 簡単に私が薬に対してどう考えているか書きたいと思う。 私は、現在、半...
ここ3日間、ヨガとコーチング的要素が組合わさった、ヨガセラピーの集中コースを受けにいった。非常に興味深く、自分(の特に内面)を知るいい機会だった。 ...
よく、多趣味ですね!といわれることがある。そういわれるたびに、実は、そういうのは、あるきっかけがあってそうなったのですよ、と話す。すると、たいていの...
今日、表参道にて書道のクラスを受けにいった。 書道は、ほぼ週一回学んでいる。基本的に、漢字の見本が与えられて、それを繰り返し書くことでその漢字の書き...
facebookやツイッターのみで、自分自身を発信していたのだが、やはりブログというものもやってみなければ、と思いつつ、なかなか手が動けなかった。せ...
内田樹氏の本については、以前ブログにて「日本辺境論」のところでも紹介した。 http://ameblo.jp/hiotsuka117/entry-1...
小林秀雄氏の本といえば、大学受験でよく出る文章又は難解というのが第一に思い浮かぶ。そのため、今日の今まで読む気が起こらず、手に取ることが全くなかった...
前回コラムで、茶道や書道を始めるきっかけを書いたと思う。その茶道の先生からの紹介で出会った一冊の本を紹介する。 ちょっとお抹茶しませんか―ゆるゆるほ...
最近様々な出会いがあり、現在、書道と茶道の先生を通じて日本文化について触れる体験を多くしている。私自身、日本文化というものに興味を持ったのは、 アメ...
未来を考える上で、そして未来を予測していくうえで何が大切なのか? 私自身、統計の考え方が非常に重要だと思っている。様々なデータ をとってきたうえで、...
以前、小林秀雄氏と岡潔氏の対談、「人間の建設」を読んだが、小林氏と岡氏の言葉一つ一つに奥深さ、強さを感じたために、それぞれの本を読みたくなっ た。小...
書道や茶道など最近日本の文化についてじかに触れる機会が多い。アレックスカーの本について、以前司馬遼太郎氏の本を読んでいたころに名前を聞いたことがあっ...
将棋のトップ棋士と活躍している羽生善治氏はどのように物事を考えているのだろうか。その一点に興味があり、「簡単に、単純に考える」を手に取ってみた。タイ...
私は、かつて研究者を目指して、大学院に入って学位もとった。しかしながら、興味が発散しがち、深く一つのテーマを追求できないという自分の考え方及び 研究...
昨年とある講演会で、登山家の小西浩文氏についてのエピソードが出てきた。 いわく小西氏がもっとも重視するのは、人に対する見る目。なぜならば、登山は一人...