
【N#25】アトピー性皮膚炎とカンジダ症:リーキーガット症候群...
2019年6月の初めにかけて、妻の亜希子が顔の肌荒れをきっかけとなり、この3〜4週間、アトピー性皮膚炎が発症。色々な身体の不調が現れ、一時、仕事や生...
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2019年6月の初めにかけて、妻の亜希子が顔の肌荒れをきっかけとなり、この3〜4週間、アトピー性皮膚炎が発症。色々な身体の不調が現れ、一時、仕事や生...
2019年6月24日(月)、午後8時。サロン・ZEROにて、SKIPとの共催で、化粧品スペシャリストの本庄鉄弥さん(以下、本庄さん)を招いて、 「自...
ロルフィング10回のセッションで身体を整えても、その後、戻ってしまうと感じる方(実際は変化しているのだが・・・)と、そのまま維持される方がいらっしゃ...
2019年6月18日(火)、午後3時から2時間ほど一般社団法人・日本電磁波協会(EMFA、Electromagnetic Field Associa...
2019年6月9日(日)、一般社団法人・日本健康機構主催の医療・健康セミナーに参加。 島根大学医学部付属病院臨床研究センターの大野智教授(以下大野先...
2019年5月21日(火)、午後8時より、サロン・ZEROにて、化粧品スペシャリストの本庄鉄弥さんを招いて、 「嗅覚や香りがどのように身体に影響を与...
2019年4月27日(土)、恵比寿・代官山に引っ越した後に2回目の講演会を開催した。 SKIPとの共催は今回で4回目となる。 今回取り上げたテーマは...
過去に、サルファ剤(「西洋医学がどのようにして今の地位を築いたのか?〜医師の地位と画期的な薬の出現」や抗生物質(「抗生物質の発見〜感染症の撲滅+家畜...
19世紀末から20世紀の始めにかけて米国では民間医療が主流。医師の資格がなく、自分で勝手に名乗れば医師になることができた(「代替療法と対処療法」に詳...
19世紀末から20世紀の始めにかけて米国では民間医療が主流。医師は力や富もなく地位も低かった。2年間の見習い期間を経て、出来のよい機械工と同じ程度の...
何年か振りに食事や睡眠に関する本を手に取っていることは「テーマを決めて本を読むこと〜そのきっかけとなったこと」に書いた。 せっかくなので、食事と睡眠...
今まで医薬品の開発について述べてきた。前回は、審査の模様について紹介した(【製薬コラムVol.14】参照)。今回は添付文書を含めた資材について取り上...
医薬品として製造し、販売するためにはその製品の「品質(quality)」、「効能・効果(efficacy)」および「安全性(safety)」について...
本コラムにてマネージドケアについて3回書いた。その他のトピックに移る前に、再度この仕組みについて紹介したい。米国の医療制度を理解する上で、このキーワ...
前回、日本では主に出来高払い方式をとっている。これは、薬が多く処方された方が、病院が儲かるという仕組みと言っていい。そのため、医療費のコントロールが...
開発の仕組みについて取り上げていたが、開発を知る上で、医療の仕組みを知ることが重要だと考えるので、もう少し深堀りして紹介する。 日本の社会保障制度の...
医薬品の開発において薬価制度(薬の値段が決まる制度)の理解は重要であることは、前回(【製薬コラムVol.9】参照)で触れた。一度薬価が決まると、2年...
医薬品の開発において薬価制度(薬の値段が決まる制度)の理解は大切だ。というのも臨床試験を設計する際に、どのような評価項目(エンドポイント)で行うのか...
医薬品と特許について述べたい。というのも、医薬品の富の源泉は特許にあり、開発を進めて行く際には製薬会社はこの特許の考えの下、進めて行くからだ。 知的...
医薬品において注目されいるのが、オーファン医薬品(オーファンドラッグ)。私は、世界一周する前に所属した製薬会社で、このオーファン医薬品についての新発...